お客様の声

VOICE.01
戸田 穣 様

信濃毎日新聞社 広告局広告部

自分の身体にジャストフィットした服が
こんなに心地いいとは、正直言って驚きです。

濃い茶系にパープルがしゃれた差し色となっているスーツで颯爽と現れた戸田さん。「実はファッションは苦手な分野」と、苦笑した。

社会人一年目、毎日の仕事着となる夏用のスーツを持っていなかった戸田さんは、「必要に迫られて」、取引先でもあるアークでの購入を決めた。提示価格が低い分、オプションを重ねて結果的に高くつくだろうと、内心覚悟して臨んだ初のオーダーだが、細部まで自分の好きに選べるうえ、提示価格内で仕立て上がることに感心したという。何より着心地のよさが戸田さんを感動させた。

「標準的な体型なので、既製服でも不便は感じたことはありませんでした。ところがオーダースーツはフィット感も体の動かしやすさも、まったく違うんですね」

学生時代に買った既製服が1着かかっているだけだったクローゼットが、アークと出会って以来、着々と充実してきているのだとか。「いつかジャケットを作ってみるのもいいかな」。苦手だったファッションへの関心も少しずつ高まっているようだ。

戸田 穣 様
VOICE.02
星沢 和宏 様

有限会社 信越総合保険 生保担当マネージャー

自分で限定していた「定番」の枠を
破ってくれたアークに感謝しています。

「ダーク系のストライプ… それが自分に似合うスーツの定番だと、ずっと思っていました。でもいまはこのスーツが一番のお気に入りなんです」

ライトグレーに淡いパープルのピンストライプが優しいサマースーツを着こなし、星沢さんは微笑んだ。生地を提案された時は「年齢的にまだ早い」と感じたというが、身体にあててみると思いのほか顔映りがいい。仕立て上がりのしっくり感は、予想以上だった。

「お客様と面談する仕事では、第一印象が成否を決めるといっても過言ではありません。一瞬で個性を印象付けるスーツにこだわる価値は大きいと思いますね」

色やデザイン、生地や仕立の上質感はもちろんだが、こなれたフィット感も印象を左右すると語る星沢さん。「その点アークは細かい希望にちゃんと耳を傾け、直しにも気持よく応じてくれる。おかげで自分の自信となるスタイルを確立できました」。板についた細身のスーツスタイルは、星沢さんのソフトな【武装】といえそうだ。

星沢 和宏 様
VOICE.03
藤澤 勇 様

有限会社 デザインスタジオ・エル 代表取締役

あくまでもオーソドックスで目立たない。
しかし品のよさが存在感をアピールする。
そんなスーツに出会えた。

深いチャコールグレーのWスーツに、白のビジネスシャツ、お嬢さんのコーディネートという濃紺にスクエア・パターンのタイ。デザインプロダクションを経営する藤澤さんの服装は、とんがったファッションで仕事をする社員たちとは一線を画し、意外なほどオーソドックスだ。

マスコミ関係者やクライアント企業の経営者と面談することが多い藤澤さんにとって、服は仕事の姿勢を無言でアピールする、無視できない要素という。「目立ってはいけない、しかし注目されなければならない。それを実現するのは、生地や仕立てがきちんとした上質なスーツ。それを着こなせればと思っています」

オーソドックスだが、細部にいたる品のよさがさりげなく存在感を際立たせるー そんなスタイルを「ダンディ」と評する藤澤さん。採寸の際、体型の特徴や姿勢のちょっとしたクセに気づいて裁断や仕立てに反映させ、ていねいに縫製するアークのスーツは、気負わずにダンディな着こなしを演出してくれる頼もしい味方のようだ。

藤澤 勇 様
VOICE.04
傳田 清士 様

広告代理店 Zeal international 代表

価格に千須和社長の情熱が反映されている。
起業家としての共感がリピートにつながっている。

愛車ジャガーから降り立った傳田さんは、ピンストライプのWスーツをドレスシャツとエルメスのタイで決め、道行く人が思わず振り返るほどの存在感を放っていた。

「3ヶ月ほど前、横浜アリーナで行われたエグゼクティブ・パーティーに出るために誂えた2着のうちの1着です。これはビジネスの席で着用し、パーティーには、もう1着のもっとドレッシーなロングタイプの正装で出席しました。どちらも評判は上々でしたよ」

傳田さんは広告代理店を経営する若手起業家。ファッションでは人と違う強い個性と質のよさを重視している。生地、デザイン、裏地、ボタンなどすべてを自分のセンスで自由に組み合わせ、世界に一着のオリジナルを作るアークが気に入っている。

既製服ではどうしてもしっくりこなかった腕の長さや首周りなどの微妙な部分も、アークならぴったりとはまる。「しかも百貨店の半分以下という価格がすごい。千須和社長のストーリーと情熱の賜物でしょう。そこに共感するんです」。アークはファッションだけでなく傳田さんのビジネスマインドを刺激する存在でもあるようだ。

傳田 清士 様
VOICE.05
町田 源治郎 様

金融業勤務

年齢を重ねるほどおしゃれでありたい。
「身だしなみ + α」がファッションだ。

よいものを大切に長く着る。ファッションはそれでいいと、町田さんはずっと信じてきた。だから部下の女性に背広の型が「古い」と笑われた時のショックは、言いようもなく大きかったという。

「人が、意外なほど見た目の印象と人格を重ねてみていることに気づかされたのです。意識して周囲を見ると着るものに気をつけている人は確かに存在感が違う。【身だしなみ+α】の自己表現が、其の人の奥行きや深みを演出する道具になっているんですね。年齢を重ねるほど、おしゃれが大事だと自覚するようになりました」。町田さんのファッションにアークのスーツは欠かせない。

「いいスーツを着ると仕事のモチベーションがぐっと高まる、これは大きな発見でした。それに自分のこだわりを注ぎ込めるオーダースーツを知ってしまうと、既製服では満足できません。しかもアークなら値段以上の価値がありますからね」。本当は、人に教えたくないのだと、町田さんはいたずらっぽく笑ってみせた。

町田 源治郎 様
VOICE.06
鴨川 良司 様

万有製薬 長野営業所長

好みのアメリカントラッドに
いまのテイストを取り入れて自分流に。

車でよく通る道沿いにあるアークの看板がいつも気になっていたという鴨川さん。試しに生地でも見ようかと店内に入り、その場で最初のスーツをオーダーした。「選んだ生地がよく似合うとヨイショされ、すっかりその気になっちゃって…。でも、できあがってきたその1着が本当に自分に合っていて、あとは、ハマってしまったという感じかな(笑)」

職業柄、鴨川さんはさまざまな病院に出入りし、ドクターや医療スタッフと交流する。その際、パリッとした高感度の高い服装が、企業や製品のイメージを高めることはよくあるという。「だから、写真にもアークをすすめるんです。「センスがよくなったと得意先で褒められた」と、喜ばれますよ」

好みのアメトラを基調に、細部に今風のデザインを効かせ、自分らしい着こなしを楽しむのが鴨川さんのスタイル。季節が変わる度、今年らしい1点を新調するのが、長野での鴨川さんの楽しみのひとつになった。

鴨川 良司 様
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